留学先でもコンタクトレンズやメガネって
不便じゃないですか?
紛失したらどうしますか?
レーシックなら6〜8万円でできます!

当サイトは2011年にレーシック手術をやり、視力が0.08から1.2に回復したレーシック経験者によるものです。経験したからこそできるアドバイスなども書いていますので、参考にどうぞ。

海外留学前にレーシックで視力を回復してから旅立とう!

海外に留学!というと華やかなイメージがありますが、実際にするとなると多くの問題に立ち向かわなくてはいけません。

出発前は様々な不安があるかと思いますが、日本で解決できる問題は日本にいるうちに解決しておいた方がいいでしょう。

留学先ではただでさえ予想もしなかったトラブルに見舞われることもあります。

日本にいるうちに解決できる問題として、視力回復があります。

目の悪い人は、留学先にコンタクトレンズとメガネを持っていく必要があります。コンタクトレンズはレンズだけでなく、ケア商品も持っていく必要があります。

さらに、ワンデーコンタクトの場合は滞在日数分をまとめて買い置きしておく必要もあります。

なぜなら、自分が普段使っているコンタクトレンズが留学先で手に入るかどうか分からないからです。

仮に、手に入ったとしても、たいていの場合は日本で買うよりも割高でしょう。

さらに、メガネやコンタクトレンズを紛失するリスクもあります。

メガネを紛失したら、現地で新しい度入りメガネを買う必要があります。コンタクトレンズも同様です。

さらに、海外で裸眼で生活できないというのは一種のハンデと見ることもできます。メガネやコンタクトレンズがなければ生活できない訳ですから。

ただでさえ、言葉にハンデがあるのですから、できる限り、ハンデは少なくして出発しておいた方が気持ちもラクなはずです。

そこで、留学をする人で目が悪い人にオススメなのがレーシック手術です。

レーシックなら手術翌日に視力が1.0から2.0くらいまで回復します。

留学先にコンタクトレンズ一式やメガネを持っていく必要がないというだけで、気持ちがラクになると思いませんか?

レーシックは今や6〜8万円でできます!

ひとむかしは、レーシックといえば30万円前後しましたが、2010年代に入ってから急激に価格競争が起こり低価格になっています。

今やレーシックは最安値は6〜8万円ほどです。しかも、大手クリニックがこの値段なのです。

背景にはすでにレーシックを必要としている人が一巡して、以前ほどお客がとれないことがあるようです。

ですから、大手クリニックでも価格競争せざるを得ない状況なのです。

以下は大手クリニックの一番安いプランと手術料金です。

大手クリニックの一番安いプランと手術料金(安い順)
会社名 両目価格 コース 店舗
神戸神奈川アイクリニック
神戸神奈川アイクリニックの充実のアフターケアー
15万円 スタンダード レーシック 札幌(北海道)
新宿(東京)
名古屋(愛知)
梅田(大阪)
天神(福岡)
品川近視クリニック
レーシック
7万円 スタンダードレーシック 札幌(北海道)
有楽町(東京)
名古屋(愛知)
梅田(大阪)
天神(福岡)
SBC新宿近視クリニック
SBC新宿近視クリニック
7万1500円 SBKレーシック

次世代レーシックもあります。
新宿(東京)

ウェブでのやりとりなら記録に残りますので、電話よりもウェブから問い合わせることをオススメします。

留学出発の最低でも半年前にレーシックをすべき理由

レーシック手術をすると、翌日には視力が回復します。

朝起きると、視界が昨日までとは全く違うのです。メガネをかけなくても、寝室にあるものがハッキリと見えるので、ビックリすると思います。

しかし、個人差があるのですが、だいたい手術後3〜6ヶ月は視力が不安定になります。

視力が1.5の日もあれば、1.2の日もあります。また、1日の間でも時間帯によって見え方が変わってきたりします。

特に、最初の1ヶ月は不安定です。最初の1ヶ月は目の乾きなども感じます。

これにはちゃんと理由があります。

レーシックは目の角膜をめくって手術をするのですが、角膜の神経が完全に再生するのに3ヶ月ほどかかるからです。遅い人だと6ヶ月ほどかかるそうです。

このため、レーシックは留学出発の最低でも半年前にやるべきなのです。

私の場合は最初の1ヶ月を過ぎた頃から安定してきました。そして、半年後には自分がレーシックで視力回復したことすら、あまり思い出さなくなりました。

このような理由のため、留学前にレーシックで視力回復するなら、最低でも半年前、理想は1年前くらいにしておくべきだと私は思います。

ちなみに、レーシックをすると「翌日検診」「1週間検診」「1ヶ月検診」「3ヶ月検診」「6ヶ月検診」と定期的に検診がありますので、このような検診期間を考えても、最低でも半年前だと思うわけです。

コンタクトレンズは実は高い!生涯コストで考える「目」にかかる費用

ビジネス雑誌「週刊ダイヤモンド」2013年3/16号で「目にかかるカネとリスク」という特集が掲載されていました。

この特集によると、コンタクトレンズの10年目と20年目のトータル費用は以下のように非常の高額です。

種類 10年目 20年目
1日使い捨てソフトレンズ
(160円 / 日)
58万4000円 116万8000円
2週間交換ソフトレンズ
(50円 / 日)
30万3000円
(レンズ18万3000円、ケア用品12万円)
60万5000円
(レンズ36万5000円、ケア用品24万円)

20歳から60歳までの40年という月日で考えると、さらにこれ以上の費用がかかります。

レーシックの手術費用がかなり安くなった今、レーシックで視力回復することが「目」にかかる費用の節約にもなります。

コンタクトレンズのようにケア用品も持ち歩く必要もありません。もちろん、メガネも持ち歩く必要はありません。それだけでもストレスフリーですよね。

それでも、「レーシックしたいけど、ちょっと不安で・・・」と思っている人は、レーシックで実際に視力回復した体験談などに目を通してみるといいかもしれません。

自分が思っているほど怖いものはないということが分かると思いますから。

おすすめサイト